Maharaユーザコミュニティ

by Mahara

Maharaユーザコミュニティ(MUC)

オープンソースeポートフォリオシステムMaharaの教育利用等について、発信していくサイトです。本サイトは、Fレックスが運営しています。

Fレックスのロゴ

福井県学習コミュニティ推進協議会(Fレックス)
http://f-leccs.jp/

Maharaユーザコミュニティ(MUC)Webサイト(このサイト)
http://eport.f-leccs.jp/muc/

Maharaユーザコミュニティ(MUC)への問い合わせ先
muc-admin@f-leccs.jp

(詳細)

Maharaユーザコミュニティ公開グループ@facebook

facebookの公開グループ「Maharaユーザコミュニティ」http://www.facebook.com/?ref=home#!/groups/276312272389033/)を作成しました。参加者も増え、日常的にMaharaの情報が流れるようになって参りましたので、是非、ご参加ください。

(詳細)

Mahara利用のための資料

Maharaに関するサイトリンク集

Mahara利用のポートフォリオ例

Maharaは、作成したポートフォリオ(ビュー)をインターネットに公開することも可能です。インターネットに公開されたポートフォリオは通常のWebページとして機能します。Maharaを利用したWebページのサンプルを以下に示します。

(詳細)

MOF2016の告知

第7回Maharaオープンフォーラム(MOF)2016は,2016年9月7日(水)〜8日(木)に山梨大学で開催いたします.

基調講演やパネルディスカッションでは,3つのポリシーの策定とそれに基づく学力の多面的な育成・評価といった今後の教育改革において,eポートフォリオをどのように活用して教育の質を保証するのかについて議論する予定です.

 

【大会概要】

  • 日時:2016年9月7日(水),8日(木)
  • 会場:山梨大学 甲府キャンパス
    山梨県甲府市武田4-4-37
    http://www.yamanashi.ac.jp/access-map
  • 主催:
    山梨大学大学教育センター
    MOF2016運営委員長:佐藤眞久(山梨大学),
    Mahara User Group Japan運営委員会
    MUG-Japan運営委員長:森本康彦(東京学芸大学)
  • 大会参加費:2000円を予定(当日払い)
    ただし,学生及び山梨大学教職員:無料 
  • 情報交換会:9/7(水)フォーラム終了後
    会場:山梨大学大学会館ラウンジ
    参加費:3000円を予定(当日払い)

 

 【スケジュール】
7月1日(金):論文発表申込開始
      (タイトルと概要のみ)
7月1日(金):事前参加申込開始
7月22日(金):論文発表申込締切
8月8日(月):論文投稿締切(カメラレディ原稿)
8月8日(月):事前参加申込締切
9月7日-8日 MOF2016開催

 

【事前参加申込】
会場設営や領収書の準備等のため,事前参加申込にご協力ください.
特に情報交換会は当日の申込ができない可能性があります.

 

【発表申込】
招待講演及びパネルディスカッションの他に,Maharaを利用した授業実践や教育システム設計等の一般発表も実施します.そのため,一般発表(オーラルセッションのみ)を募集します.発表時間は1件につき30分(発表18分+質疑10分+交代2分)を予定しています.

 

 

MOF2016 info.

Mahara Open Forum 2016

University of Yamanashi, Kofu: September 7-8, 2016

MOF2015 Info

Mahara Open Forum 2015

The Open University of Japan, Chiba: October 10-11, 2015

 

(詳細)

MOF2015の告知

第6回Maharaオープンフォーラム(MOF)2015は,2015年10月10日(土)〜11日(日)に放送大学で開催いたします.

 

 【大会概要】

  • テーマ:「教育ビッグデータの活用に向けたMahara」
  • 日時:2015年10月10日(土),11日(日)
  • 会場:放送大学 附属図書館3階 AVホール
    千葉市美浜区若葉2-11
    http://www.ouj.ac.jp/hp/gaiyo/access.html
  • 主催:Mahara User Group Japan運営委員会
       MUG-Japan運営委員長:森本康彦(東京学芸大学)
       MOF2015運営委員長:秋光淳生(放送大学)
  • 大会参加費:2000円(当日払い)
    ただし,学生:無料 
  • 情報交換会:10/10(土)フォーラム終了後
    会場:放送大学
    参加費:3000円(当日払い)

 

【プログラム】

MOF2015のプログラムへのリンクです.

 

【事前参加申込】
会場設営や領収書の準備等のため,事前参加申込にご協力ください.
特に情報交換会は当日の申込ができない可能性があります.

事前参加申込は10月5日(月)まででしたが,当日参加も受け付けますので,ご興味がある方はご参加ください.

 

【スケジュール】
7月13日(月):論文発表申込開始(タイトルと概要のみ)
8月7日(金):論文発表申込締切
9月7日(月):事前参加申込開始
9月11日(金):論文投稿締切(カメラレディ原稿)
10月2日(金):事前参加申込締切
10月10日-11日 MOF開催

 

【発表申込】
招待講演及びパネルディスカッションの他に,Maharaを利用した授業実践や教育システム設計等の一般発表も実施します.そのため,一般発表(オーラルセッションのみ)を募集します.発表時間は1件につき30分(発表18分+質疑10分+交代2分)を予定しています.

一般発表の申し込みは,8/7(金)で終了しました.
多数の申し込みありがとうございました.
また,自動返信システムが正常に動いておらず,発表申込者にはご迷惑をお掛けしました.

 

【講演論文集原稿について】
講演論文集原稿を2015年9月11日までにメールに添付して,mahara.openforum+yoko@gmail.comへ提出してください.
論文集の原稿は,情報処理学会の原稿作成要領を踏襲しますので,下記をご覧ください.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
(上記のwordtemp.zipを展開ののち,sig-ms2012.dotを利用していただければ良いですが,ヘッダーとフッターにある「情報処理学会研 究会報告」や「Information Processing Society of Japan」の表記は削除をお願いします)
今回は,電子ファイルとして配布しますので,ページ数の制限は特に設けません.
Maharaユーザコミュニティのホームページにて日本語及び英語でプログラムを公開するため,発表タイトル・発表者名・所属名・発表要旨は英語でも表記してください.

(詳細)

MOF2014の開催告知

第5回Maharaオープンフォーラム(MOF)2014は,2014年9月27日(土)、28日(日)に広島修道大学で開催いたします.

 

【大会概要】

  • テーマ:「eポートフォリオの未来を考える」
  • 日時:2014年9月27日(土),28日(日)
  • 会場:広島修道大学 3号館3101教室
    http://www.shudo-u.ac.jp/campus_map.html
  • 主催:MOF2014運営委員会
    [委員長:大澤真也(広島修道大学)]
  • 大会参加費:2000円 1000円(当日払い)
    ただし,学生:無料 
  • 情報交換会:9/27(土)フォーラム終了後
    会場:広島市中心部(大学よりバス移動予定)
    参加費:5000円(当日払い)

 

 

【プログラム】

MOF2014のプログラムへのリンクです.

 

【事前参加申込】
会場設営や領収書の準備等のため,事前参加申込にご協力ください.
特に情報交換会は当日の申込ができない可能性があります.
事前参加申込は9月17日(水)18時にて終了しました.

(詳細)

MOF2013のVOD公開

MOF2013スライド資料

MOF2012のVOD公開

MOF2012の講演映像のVODです。

(詳細)

MOF2012 twitterのまとめ

MOF2011の概要

MOF2011講演論文集

MOF2011のVOD公開

MOF2011の講演映像のVODです。

(詳細)

MOF2011 twitterのまとめ

MOF2011一般発表スライド資料

MOF2010の概要

MOF2010のVOD

Maharaオープンフォーラム2010の講演映像のVODです。
ここをクリックしてください。

(詳細)

MOF2010のスライド資料