Maharaユーザコミュニティ by Mahara

Maharaユーザコミュニティ

Maharaユーザコミュニティ(MUC)

Maharaの教育利用等について、発信していくサイトです。本サイトは、Fレックスが運営しています。

Fレックスのロゴ

福井県学習コミュニティ推進協議会(Fレックス)
http://f-leccs.jp/

Maharaユーザコミュニティ(MUC)Webサイト(このサイト)
http://eport.f-leccs.jp/muc/

Maharaユーザコミュニティ(MUC)への問い合わせ先
muc-admin@f-leccs.jp

Maharaユーザコミュニティ公開グループ@facebook

facebookの公開グループ「Maharaユーザコミュニティ(http://www.facebook.com/?ref=home#!/groups/276312272389033/)」を作成しました。

Maharaユーザコミュニティ(MUC)内の日常的なコミュニケーションのために、下記ML(https://groups.google.com/group/mahara-users?hl=ja)を運用していましたが、facebook上の「Maharaユーザコミュニティ」へ移行する予定です。しばらくの間は並行してアナウンスしますが、facebook「Maharaユーザコミュニティ」をフォローするようにお願いします。
公開グループとしていますが、なるべくグループへの参加よろしくお願いします。

ぜひ、facebook上での活発な議論にご参加ください。

MaharaユーザコミュニティML

Maharaユーザコミュニティ(MUC)内の日常的なコミュニケーションのためにML(メーリングリスト)を運用しています。MLへ参加を希望される方は、下記Webページの中にある「このグループに参加する」をクリックしてください。

Googleグループ「Mahara-Users」
http://groups.google.com/group/mahara-users?hl=ja

Mahara利用のための資料

mahara_gu...eccs.pdf

Mahara(1.3用)活用ガイド(Fレックス作成)

4.1MB | | 詳細

mahara_gu...kuno.pdf

Mahara(1.3用)作成マニュアル(酪農学園大学作成)

6.7MB | | 詳細

Maharaの使い方.pptx

Mahara(1.4用)の使い方(東京外国語大学作成)

960.7KB | | 詳細

Maharaに関するサイトリンク集

Mahara利用のポートフォリオ例

Maharaは、作成したポートフォリオ(ビュー)をインターネットに公開することも可能です。インターネットに公開されたポートフォリオは通常のWebページとして機能します。Maharaを利用したWebページのサンプルを以下に示します。

Maharaに関する発表スライド

MOF2011のVOD公開!

MOF2011の講演映像のVODを公開します.
ここをクリックしてください.

MOF2011講演論文集

MOF2011-P...-new.pdf

Maharaオープンフォーラム2011講演論文集

6.1MB | | 詳細

MOF2011一般発表スライド資料

MOF2011_ozawa.pdf

大澤真也(広島修道大学)

7.4MB | | 詳細

MOF2011_endo.pdf

遠藤大二(酪農学園大学)

604.6KB | | 詳細

MOF2011_sawazaki.pdf

澤崎敏文(仁愛大学・仁愛女子短期大学)

1.1MB | | 詳細

MOF2011_hiratuka.pdf

平塚紘一郎(仁愛女子短期大学)

96.3KB | | 詳細

MOF2011_uchida.pdf

内田英二(酪農学園大学)

854.1KB | | 詳細

MOF2011_irisawa.pdf

入澤学(敦賀短期大学)

640.6KB | | 詳細

MOF2011_tanaka.pdf

田中洋一(仁愛女子短期大学)

475KB | | 詳細

MOF2011_yamakawa.pdf

山川修(福井県立大学)

227.5KB | | 詳細

MOF2011チラシ

mof2011_leaflet.pdf

Maharaオープンフォーラム2011のチラシ

1.1MB | | 詳細

MOF2011を開催します!!

◎Maharaオープンフォーラムのプログラムを公開しました!
オープンソースeポートフォリオシステムMahara利用のための情報交換を行う「Maharaオープンフォーラム第2回(MOF2011)」を、下記のとおり開催いたしますので、是非、ご参加ください。

日時: 2011年10月1日(土)~2日(日)
場所: 会議・研修施設ACU・16階・中研修室1605
        http://www.acu-h.jp/      (JR札幌駅から徒歩5分)
        〒060-0004  札幌市中央区北4西5  アスティ45
テーマ: 「授業で活用するeポートフォリオ」
主催: 酪農学園大学学生支援推進プログラム
共催: Fレックス(福井県学習コミュニティ推進協議会)
参加費: 無料
懇親会費: 5000円(JR札幌駅周辺で10/1夜に開催。会費は当日お払いください)

◎MOF2011プログラム
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10月1日(土) 13:00~17:00
12:30~    受付開始
13:00~13:10 開会挨拶、趣旨説明
13:10~14:10 招待講演
「ポートフォリオの活用と課題 ~日米比較の観点から~」
山岸みどり(北海道大学 高等教育推進機構 教授)
14:10~14:20 休憩
14:20~15:50 一般発表セッション1 (発表3件)
(1) 広島修道大学におけるMahara試験的運用の試み
大澤真也(広島修道大学)、中西大輔(広島修道大学)
(2) Maharaとクリッカーを連動した授業を可能にするMahara活用の展開
遠藤大二(酪農学園大学)
(3) Maharaによる振返りと蓄積を実感させるための授業デザイン
澤崎敏文(仁愛大学、仁愛女子短期大学)
15:50~16:00 休憩
16:00~17:00 パネルディスカッション
テーマ:「授業でMaharaを使うコツ ~Maharaの使いやすい点、使いにくい点~」
司会:田中洋一(仁愛女子短期大学)
コメンテータ:山岸みどり(北海道大学)
パネラー
・遠藤大二(酪農学園大学)
・大澤真也(広島修道大学)
・澤崎敏文(仁愛大学、仁愛女子短期大学)
・平塚紘一郎(仁愛女子短期大学)

18:00~20:00 懇親会
-------------------------------
10月2日(日) 9:00~11:50
8:30~   受付開始
9:00~11:30 一般発表セッション2 (発表5件)
(4) Maharaのナビゲーション機能の改良に向けて
平塚紘一郎(仁愛女子短期大学)
(5) Maharaを活用したノート提出システム「飛ぶノート」を活用した授業実践
内田英二(酪農学園大学)、丸山友則(酪農学園大学)、遠藤大二(酪農学園大学)
(6) Maharaを利用したプログラミング初心者への学習支援事例報告
入澤 学(敦賀短期大学)
(7) MoodleとMaharaを連携した授業設計
田中洋一(仁愛女子短期大学)
(8) 初年次教育のための少人数ゼミにeポートフォリオを利用した事例
山川 修(福井県立大学)
11:30~11:45 全体討論(クロージングセッション)
11:45~11:50 閉会の挨拶
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◎予稿集の作成はこちらをご覧ください。
予稿集の原稿は,情報処理学会の原稿作成要領を踏襲しますので,下記をご覧ください.
http://www.ipsj.or.jp/09sig/kenkyukai/genko.html
(上記のsig-ms2009.dotを利用していただければ良いですが,ヘッダーとフッターにある「情報処理学会研究会報告」や「Information Processing Society of Japan」の表記は削除をお願いします)

また,今回は,電子ファイルとして配布しますので,ページ数の制限は特に設けません.

◎開催までのスケジュール
2011年7月1日  講演申込開始
2011年8月5日  講演申込締切(講演の申込は終了しました)

2011年8月31日 予稿集原稿締切(PDFファイル)

2011年8月1日  事前参加申込開始
2011年8月中旬  プログラム公開
2011年9月22日  事前参加申込締切

◎MOF2011運営委員会
酪農学園大学      遠藤大二(委員長)
熊本大学         久保田真一郎
仁愛女子短期大学 田中洋一
福井県立大学       山川修
仁愛大学          篭谷隆弘
仁愛女子短期大学 平塚紘一郎
敦賀短期大学       入澤学

MOF2010の概要

mof2010_leaflet.pdf

Maharaオープンフォーラム2010のチラシ

780.3KB | | 詳細

MOF2010のVOD

Maharaオープンフォーラム2010の講演映像のVODです。
ここをクリックしてください。

MOF2010のスライド資料

mof2010_morimoto.pdf

森本康彦(東京学芸大学)

1.1MB | | 詳細

mof2010_kubota.pdf

久保田真一郎(熊本大学)

706.3KB | | 詳細

mof2010_endo.pdf

遠藤大二(酪農学園大学)

1.4MB | | 詳細

mof2010_tanaka.pdf

田中洋一(仁愛女子短期大学)

1.4MB | | 詳細

MOF2010

2010年の10月に第1回Maharaオープンフォーラム(MOF2010)を開催しました。その概要を示します。このフォーラムの映像(VOD)、および資料スライドは、このWebサイトにアップされており、どなたでも閲覧可能です。

【テーマ】eポートフォリオが変える高等教育

【開催趣旨】
学習者が自己目標や学習成果物をeポートフォリオに保存、整理、閲覧、共有することにより、学習者自身の振り返りやグループ間でのフィードバックが可能となります。オープンソースのeポートフォリオであるMaharaを用いた高等教育の実践報告にもとづき、eポートフォリオとの付き合い方や可能性について、一緒に考えてみませんか。
懇親会では、Maharaユーザ会のキックオフ・ミーティングも行う予定です。

【開催日・場所】
2010年10月2日(土曜)@福井県福井市アオッサ

【プログラム】
■第1部(司会:田中洋一)
14:00 開会挨拶
主催者:Fレックス会長(福井県大) 山川修
共催者:酪農学園大学 遠藤大二
趣旨説明:Fレックス(仁短) 田中洋一

14:15~15:15 基調講演
「eポートフォリオとの付き合い方
~理論と実践の観点から~」
東京学芸大学 情報処理センター 准教授 森本康彦

■第2部(司会:澤崎敏文)
15:30~15:50 実践報告1
「Maharaによる自己学習を目指した研究指導」
熊本大学 総合情報基盤センター 助教 久保田真一郎

15:50~16:10 実践報告2
「酪農学園大学のeポートフォリオ活用教育と手書き課題活用システムの開発」
酪農学園大学 獣医学部 教授 遠藤大二

16:10~16:30 実践報告3
「大学間連携におけるMaharaを用いた教育の実践」
仁愛女子短期大学 生活科学学科 准教授 田中洋一

16:30~16:45 グループディスカッション
(グループごとにディスカッションシート記入)

■第3部 パネルディスカッション
17:00~18:00 ディスカッションシートを基に
コーディネーター:田中洋一
パネリスト:森本康彦、久保田真一郎、遠藤大二、山川修

■懇親会(福井駅前)
(Maharaユーザ会のキックオフも兼ねて)
18:30~20:30

主催:Fレックス(http://f-leccs.jp/  )
共催:酪農学園大学 大学教育・学生支援推進事業(http://www.carrier-port.jp/  )

アクセス数: 7633 記録: 2011年 03月 22日 - 2012年 02月 22日