Mahara Open Forum in Tokushima : MOF2019

by Mahara

第10回Maharaオープンフォーラム in 徳島(MOF2019)のWebサイトです。

MOF2019の概要

第10回Maharaオープンフォーラム in 徳島(MOF2019)は,2019年8月31日(土)〜9月1日(日)に、徳島大学で開催いたします.

 

【大会概要】

  • 日時:2019年8月31日(土),9月1日(日)
  • テーマ:持続可能な社会におけるeポートフォリオ
  • 会場:徳島大学 常三島キャンパス 教養教育5号館(予定)
    〒770-8502 徳島市南常三島町1丁目1番地
    https://www.tokushima-u.ac.jp/access/
  • 主催:
    徳島大学 高等教育研究センター 学修支援部門 EdTech推進班(仮称)
    (MOF2019運営委員長:徳島大学 金西計英),
    Mahara User Group Japan運営委員会
    (MUG-Japan運営委員長:東京学芸大学 森本康彦)
  • 大会参加費:2000円(予定)【不課税】
    ただし,学生及び徳島大学教職員:無料
  • 情報交換会:5000円(予定)
    8/31(土)フォーラム終了後
  • お問い合わせ:MOF運営委員会
    mahara.openforum@gmail.com
  • 最新情報の提供:Facebook公開グループ
    Mahara User Group Japan

 

【MOF2019運営委員会】

委員長:金西計英(徳島大学)
副委員長:森本康彦(東京学芸大学)
企画担当幹事:田中洋一(仁愛女子短期大学)
運営担当幹事:高橋暁子(徳島大学)

委員(50音順)
秋光淳生(放送大学)
遠藤大二(酪農学園大学)
久保田真一郎(熊本大学)
隅谷孝洋(広島大学)
平塚紘一郎(仁愛女子短期大学)
山川修(福井県立大学)

MOF2019 info.

Mahara Open Forum 2019

August 31-September 1, 2019

Tokushima University, Josanjima Campus

1-1, Minamijosanjima-cho, Tokushima, Japan.
Zip 770-8502

https://www.tokushima-u.ac.jp/english/access/

Maharaユーザコミュニティ(Fレックス)サイト

MOF2019プログラム(案)

※ 4/12(金)におけるプログラム案であり,一部変更になる可能性があります.

 

8/31(土)
13:00〜13:10 オープニング:金西計英(徳島大学)
13:10〜14:10 基調講演:森本康彦(東京学芸大学)
14:20〜16:00 パネルディスカッション
「eポートフォリオと主体性〜高大接続改革,そして生涯教育にむけて〜(仮題)」
オーガナイザー:田中洋一(仁愛女子短期大学)
パネリスト:時任隼平(関西学院大学),未定(徳島大学),森本康彦(東京学芸大学),
指定討論者:山川修(福井県立大学)

16:10〜17:40 一般セッション1
18:30〜20:30 情報交換会


9/1(日)
9:00〜10:30 一般セッション2
10:40〜11:40 一般セッション3
11:40〜12:10 招待講演(交渉中)
「Maharaの最新事情」Kristina D.C. Hoeppner(Catalyst IT)【ニュージーランドから遠隔講演】
12:10〜12:30 クロージング

MOF2019のスケジュール

【スケジュール】
6月21日(金):論文発表申込開始(タイトルと概要のみ)
6月21日(金):事前参加申込開始
7月12日(金):論文発表申込締切
8月2日(金):論文投稿締切(カメラレディ原稿)
8月31日(土)〜9月1日(日):MOF2018開催

 

【発表申込】
招待講演及びパネルディスカッションの他に,Maharaを利用した授業実践や教育システム設計等の一般発表も実施します.そのため,一般発表(オーラルセッションのみ)を募集します.発表時間は1件につき30分(発表18分+質疑10分+交代2分)を予定しています.

 

【講演論文集原稿について】
講演論文集原稿を2019年8月2日(金)までにメールに添付して,mahara.openforum+yoko@gmail.comへ提出してください.
論文集の原稿は,情報処理学会の原稿作成要領を踏襲しますので,下記をご覧ください.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
(上記のwordtemp.zipを展開ののち,sig-ms2012.dotを利用していただければ良いですが,ヘッダーとフッターにある「情報処理学会研 究会報告」や「Information Processing Society of Japan」の表記は削除をお願いします)
今回は,電子ファイルとして配布しますので,ページ数の制限は特に設けません.
Maharaユーザコミュニティのホームページにて日本語及び英語でプログラムを公開するため,発表タイトル・発表者名・所属名・発表要旨は英語でも表記してください.