MOF2015のプログラム

第6回Maharaオープンフォーラムin千葉(MOF2015)のプログラムです.
 
◎10月10日(土)

12:30~ 受付開始

13:00~13:10 開会挨拶・趣旨説明:秋光淳生(放送大学,MOF2015運営委員長)
 

13:10~13:40 招待講演1「Mahara15.10について(仮題)」
Kristina D.C. Hoeppner(Catalyst IT)【ニュージーランドから遠隔講演】
 

13:50~14:50 招待講演2「MOOCsとLearning Analytics(仮題)」
山田恒夫(放送大学)(発表45分+質疑15分)
 

15:00〜16:30 一般セッション1
(1件:発表18分+質疑12分)

(1)「SECIモデルとeポートフォリオ・リテラシースキルを用いた授業設計」
田中洋一(仁愛女子短期大学),山川修(福井県立大学)

(2)「ポートフォリオ・リテラシーの育成とダッシュボードの設計」
佐藤眞久,吉川雅修,奥原利昌(山梨大学),田中雅貴(株式会社カルク),日永龍彦(山梨大学)

(3)「通信制大学における学修活動理解の試み」
秋光淳生,秦野努,三輪眞木子,仁科エミ(放送大学)
 

16:40〜17:40 一般セッション2(1件:発表18分+質疑12分) 

(4)「PBLにおけるMaharaの利用 -ペーパーレスを目指したピア評価システム-」
堀場文彰,鈴木茂孝(藤田保健衛生大学),遠藤大二(酪農学園大学),若月徹,大槻真嗣(藤田保健衛生大学)

(5)「プレゼンテーション学習におけるルーブリックのピア評価について 〜2,361件データに対する分析〜」
亀田真澄(山口東京理科大学)

 

18:00~20:30 情報交換会(放送大学)
 
 

◎10月11日(日)

8:30~ 受付開始

9:00〜10:00 一般セッション3(1件:発表18分+質疑12分)

(6)「マハラン・コネクション〜MaharaとLMSを接続する」
隅谷孝洋, 秋元志美, 原田久美(広島大学)

(7)「複数システムで一貫した用語を使用する手法の提案 -Mahara, Moodle, Sakai CLEによる共通翻訳メモリ-」
宮崎誠(畿央大学),平岡斉士(熊本大学),常盤祐司(法政大学),出口大輔(名古屋大学),喜多敏博(熊本大学),梶田将司(京都大学)
 

10:10〜11:10 パネルディスカッション「高等教育で全学的にMaharaを利用する意義と課題」
進行:山川修(福井県立大学)
パネリスト:緒方広明(九州大学),高橋暁子(徳島大学)
 

11:20〜11:50 クロージングセッション「Mahara User Group Japanの設立とeポートフォリオのこれから」
進行:田中洋一(仁愛女子短期大学)
パネリスト:森本康彦(東京学芸大学,MUG-Japan運営委員長)
 

11:50〜12:00 閉会挨拶:秋光淳生(放送大学,MOF2015運営委員長)