MOF2015の概要

第6回Maharaオープンフォーラム(MOF)2015は,2015年10月10日(土)〜11日(日)に放送大学で開催いたします.

 

 【大会概要】

  • テーマ:「教育ビッグデータの活用に向けたMahara」
  • 日時:2015年10月10日(土),11日(日)
  • 会場:放送大学 附属図書館3階 AVホール
    千葉市美浜区若葉2-11
    http://www.ouj.ac.jp/hp/gaiyo/access.html
  • 主催:Mahara User Group Japan運営委員会
       MUG-Japan運営委員長:森本康彦(東京学芸大学)
       MOF2015運営委員長:秋光淳生(放送大学)
  • 大会参加費:2000円(当日払い)
    ただし,学生:無料 
  • 情報交換会:10/10(土)フォーラム終了後
    会場:放送大学
    参加費:3000円(当日払い)

 

【事前参加申込】
会場設営や領収書の準備等のため,事前参加申込にご協力ください.
特に情報交換会は当日の申込ができない可能性があります.
事前参加申込は10月5日(月)まででしたが,当日参加も受け付けますので,ご興味がある方はご参加ください.

 

【スケジュール】
7月13日(月):論文発表申込開始(タイトルと概要のみ)
8月7日(金):論文発表申込締切
9月7日(月):事前参加申込開始
9月11日(金):論文投稿締切(カメラレディ原稿)
10月2日(金):事前参加申込締切
10月10日(土)-11日(日):MOF開催

 

【発表申込】
招待講演及びパネルディスカッションの他に,Maharaを利用した授業実践や教育システム設計等の一般発表も実施します.そのため,一般発表(オーラルセッションのみ)を募集します.発表時間は1件につき30分(発表18分+質疑10分+交代2分)を予定しています.

 

【講演論文集原稿について】
講演論文集原稿を2015年9月11日までにメールに添付して,mahara.openforum+yoko@gmail.comへ提出してください.
論文集の原稿は,情報処理学会の原稿作成要領を踏襲しますので,下記をご覧ください.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
(上記のwordtemp.zipを展開ののち,sig-ms2012.dotを利用していただければ良いですが,ヘッダーとフッターにある「情報処理学会研 究会報告」や「Information Processing Society of Japan」の表記は削除をお願いします)
今回は,電子ファイルとして配布しますので,ページ数の制限は特に設けません.
Maharaユーザコミュニティのホームページにて日本語及び英語でプログラムを公開するため,発表タイトル・発表者名・所属名・発表要旨は英語でも表記してください.

 

Maharaユーザコミュニティ(Fレックス)サイトへ戻る